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旅行先ではその土地のものを食べるが楽しみ

私は、食品会社で働いている理由としては、やはり食に興味がある、ということがあり、日常生活でもその姿勢は変わりません。
なので、他の土地に行くときには、その土地の名物を探して、しっかりと食べてきたいタイプといえます。
これは、プライベートの時はもちろんですが、仕事で出張に行くときでも変わらず、これまでも多くの滞在先で、おいしいものを食べてきました。
思い出に残っているものを数点あげてみると、北海道ではエゾジカ、ニシンが印象に残っています。
沖縄ではスクガラス、ソーキそばなどに加え、豚肉料理がおいしかったです。
香川県では県の代表的な食べ物であるうどん、富山ではホタルイカにブリといった感じです。
これは日本だけにはとどまらず、中国では東北料理の煮物系から四川料理の辛い料理、山東省の表現しにくい田舎料理なども経験しました。
そして先月は韓国の市場内で、これぞ韓国といった料理の数々を楽しんできました。
でも、まだまだ食べたいものは盛りだくさんです。

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